恋するBLOG

読めば効く恋愛サプリ!!

彼を独占したい…。

恋愛=独占したい 極論すればそうなります。逆に独占したいという気持ちがなければ、恋愛ではないと言う人だっているかもしれません。特に女性はその傾向が強いと言えます。その分かりやすい例がセックスです。

押しに弱い女性の恋愛における失敗パターン

「グイグイ来られると弱いんです」 押しに弱い女性。あなたも自分のことかもと思ったかもしれません。先日も、品川でカンセリングセッションをしていたときにクライアントの口からも、この言葉がこぼれてきました。

田端さんマジックかもしれません。

途中脱線もしましたが、そこは田端さんがしっかりと修正もしてくれました。

【限定4名】1月27日(土)お茶会 with愛情体質診断テスト in品川

こんにちは、恋愛カウンセラーの田端裕司です。 いつもありがとうございます。

直接伝えるにはまだ照れがあったので、メールを送りました。

カウンセリングの一番の気づきは、旦那さんに対して、優しさと愛情を出し惜しみしない!ということ。

「本当に自分はそう思っているの?」と思えてきました。

お互いに本当に約束している人がいる気がして、話し合って元彼と別々に生活することにしたのは昨年秋。

男性に自分の恋愛ことを話すのが嫌だったんです。

今日は、楽しいカウンセリングをありがとうございます。

1人の力では思いつかないことでした。

このようなカウンセリングセッションは初めてでした。

こんな視点もあるのかという驚きが。

長期間何度も何度も相談に乗ってくださり、本当にありがとうございました!!

フォローメールを見て、涙が出てきました。

ゆうじさん、本当にありがとうございます。 フォローメールを見て涙が出てきました。仕事中だったので、思わずお手洗いにかけこみました。

愛される女は自分に甘い女。

ついついガンバってしまう。彼に愛されたいから。仕事だって、そう。弱いところを見せたくないから。という感じで、ついつい自分に厳しくしてしまっている女性は多いのではないかと思います。

探す? 育てる? 察してくれる男とつきあうために。

いい男と付き合いたい。

尽くす恋愛の最大の罠「◯◯してあげたのに、〇〇してくれない」

尽くす恋愛の最大の罠は、不満が溜まっていくことです。どんな不満かと言えば、これしかありません。「◯◯してあげたのに、〇〇してくれない」です。

幸せに尽くされる女性になるために捨てるべき50のこと

彼があなたに尽くしてくれる。しかも喜んで。

男と女の違いと個人の違いと「男に頼る」ということ

「田端さん、またですか」とか「しつこいです、もう分かってますから」と叱られそうですが、あえて今日はこの話をしたいと思います。

もし彼に「結婚する気はない」と言われたら。【後編】

「彼に「結婚する気はない」と言われてしまった。そして、それでもお付き合いしていれば考えを変えてくれると思っていたけれど、結局、うまくいかなくなってしまった。」

もし彼に「結婚する気はない」と言われたら。【前編】

「俺、結婚する気ないから」 「えっ…」

その一言が彼を動かす!

「「ありがとう」の一言で夫が動いてくれるんです」

明日、彼女ができる!

「俺さ、明日には、彼女いるから」

彼に「好きとか、愛している」と言ってほしい。

彼に「好きだとか、愛している」と言ってほしい。

彼との別れを決断するとき

運命の人。映画「君の名は」を見て、運命の人に出会いたいと思った人も多いのではないでしょうか? 隣にいる彼を見て、この人は運命の人なのだろうかと悩んだ人もいるかもしれません。

なぜ彼は「ごめん」と言ってくれないのか。

先日、母のスマホの契約の関係で、母と一緒にある大手キャリアのショップを訪問しました。一通り説明を受けた後、もう一度、来てほしいということだったので、その場は帰り、また別の日に訪問しました。

読むだけで明日彼氏ができる!

彼氏ができないのは、あなたがモテないからではありません。

年齢を重ねることは劣化なのか?成熟なのか? ー恋愛的視点からー

歳を重ねるのがイヤだと思う人はたくさんいると思います。僕は、先日、誕生日を迎えましたが、素直に喜んでいいのかわからなくなりました。僕と同じように複雑な気持ちになる人も多いのではないでしょうか?

【料理のレシピ】濃厚なバター醤油ダレで! とうもろこしの唐揚げ!

シーズンを外してしまったのですが、「とうもろこしの唐揚げ」についてご紹介。

伝えなくてもいい気持ちだってある。

「この人、素敵だな」 「彼はカッコいい」 「彼のこと、好きかも」

【京都カフェ】スターバックスコーヒー京都二寧坂ヤサカ茶屋店に行ってきた!

先日、久しぶりに京都に行ってきました。京都はいつも通過するばかりだったので、本当に久しぶりです。で、どこか観光できるところがないかなと考えたら、京都に新しくできた古民家を改築したスタバのことを思い出しました。

なぜ私が彼に尽くされる女になることをオススメするのか

「本を読んで、男の人が尽くしたい生き物だということを初めて知りました。」 「私が尽くせばいいと思っていたので、驚きでした」 こんな感想をLINE@でいただきました。確かに男の人が尽くすという考え方はまだまだ新しいかもしれません。けれど、男同士で…

不安になっていい、凹んでいてもいい。

「不安になっていい」 ここ数日の間に、立て続けに不安なったときやネガティブな感情の対処法について、質問を受けました。せっかくなので、ブログを読んでくださっている方にもシェアしたいと思います。

”つなぎの恋”でもいい。

「君の名は」 昨年、大ヒットしたアニメ映画ですよね。先々月から、レンタルが開始されて、やっぱり好調みたいです。僕の近所のTSUTAYAでは、しばらくの間、一泊限定でレンタルサービスが行われていました。