恋するBLOG

読めば効く恋愛サプリ!!

結婚

彼を独占したい…。

恋愛=独占したい 極論すればそうなります。逆に独占したいという気持ちがなければ、恋愛ではないと言う人だっているかもしれません。特に女性はその傾向が強いと言えます。その分かりやすい例がセックスです。

愛される女は自分に甘い女。

ついついガンバってしまう。彼に愛されたいから。仕事だって、そう。弱いところを見せたくないから。という感じで、ついつい自分に厳しくしてしまっている女性は多いのではないかと思います。

探す? 育てる? 察してくれる男とつきあうために。

いい男と付き合いたい。

尽くす恋愛の最大の罠「◯◯してあげたのに、〇〇してくれない」

尽くす恋愛の最大の罠は、不満が溜まっていくことです。どんな不満かと言えば、これしかありません。「◯◯してあげたのに、〇〇してくれない」です。

幸せに尽くされる女性になるために捨てるべき50のこと

彼があなたに尽くしてくれる。しかも喜んで。

男と女の違いと個人の違いと「男に頼る」ということ

「田端さん、またですか」とか「しつこいです、もう分かってますから」と叱られそうですが、あえて今日はこの話をしたいと思います。

その一言が彼を動かす!

「「ありがとう」の一言で夫が動いてくれるんです」

彼に「好きとか、愛している」と言ってほしい。

彼に「好きだとか、愛している」と言ってほしい。

彼との別れを決断するとき

運命の人。映画「君の名は」を見て、運命の人に出会いたいと思った人も多いのではないでしょうか? 隣にいる彼を見て、この人は運命の人なのだろうかと悩んだ人もいるかもしれません。

なぜ彼は「ごめん」と言ってくれないのか。

先日、母のスマホの契約の関係で、母と一緒にある大手キャリアのショップを訪問しました。一通り説明を受けた後、もう一度、来てほしいということだったので、その場は帰り、また別の日に訪問しました。

年齢を重ねることは劣化なのか?成熟なのか? ー恋愛的視点からー

歳を重ねるのがイヤだと思う人はたくさんいると思います。僕は、先日、誕生日を迎えましたが、素直に喜んでいいのかわからなくなりました。僕と同じように複雑な気持ちになる人も多いのではないでしょうか?

伝えなくてもいい気持ちだってある。

「この人、素敵だな」 「彼はカッコいい」 「彼のこと、好きかも」

なぜ私が彼に尽くされる女になることをオススメするのか

「本を読んで、男の人が尽くしたい生き物だということを初めて知りました。」 「私が尽くせばいいと思っていたので、驚きでした」 こんな感想をLINE@でいただきました。確かに男の人が尽くすという考え方はまだまだ新しいかもしれません。けれど、男同士で…

不安になっていい、凹んでいてもいい。

「不安になっていい」 ここ数日の間に、立て続けに不安なったときやネガティブな感情の対処法について、質問を受けました。せっかくなので、ブログを読んでくださっている方にもシェアしたいと思います。

別れは人生最高の彼氏を連れてくる

僕のクライアントさんの中で、最も多い質問が、「お付き合いしている彼、片思いしている彼とうまくいかないのですが、どうしたらいいですか?」というもの。10代、20代、30代、40代とたくさんの方から相談いただいています。

男から愛されない女子の特徴

結論から言えば、彼を言い負かしてはいけない。それは、どれだけ自分が正しいと思ってもだ。言い負かした結果、あなたは気持ちいいかもしれない。けれど、結局のところ、最終的に泣くのはあなたである。なぜなら、彼はあなたの元から去っていくからだ。

彼氏より大好きな彼がいるあなたへの処方箋

彼氏がいるんだけど、他の男性を好きになってしまった。 しかも、その男性とは体の関係にある。 毎日、いろんな相談を受けさせてもらっていますが、ときどきいただくこの手の質問。先日から、立て続けに質問をいただいたので、基本的な考え方を今日はお伝え…

結婚するカップルとすぐ別れるカップルの話をしよう。

「付き合うけど、いつも続かないのよ」 「よく続いて一年くらいかな」 「結局、3ヶ月で別れちゃった」 彼氏はできるけど、長続きしない…。

だから、彼は浮気する!

先日、ある女性からこんな質問を頂きました。

愛される女は幸せでいることを義務にしている。

「自分で墓穴を掘っている」 「思ってもみないことを言ってしまった」 「自分を卑下してしまう」

不満という名の愛情をぶつけても、彼は愛とは受け取らない

「なんで、連絡してくれないの?」 「私のことをもっと大切にしてよ」 「仕事と私、どっちが大切なのよ」 ついつい、彼に不満をぶつけてしまう。よくある話です。先日、大阪の方とお話していたときに、「彼に不満をぶつけ過ぎたみたいで、「距離をおきたい」…

愛される女の褒め方、愛されない女の褒め方

男を褒める。男を動かすためには、必須事項ですよね。でも、褒めていても、なんだかうまくいかない。それどころか、褒めたことがスルーされてしまう。「私、マニュアル通りにやっているはずなのに…」と悩んでいる方へ、今日はちょっとしたTipsをお伝えしまし…

あなたが女として意識してもらえない理由は、たった一つこれしかない!

「干物女」 10年くらい前に流行ったドラマのキーワードである。職場では、ビシッと決めて仕事をしているけれど、プラベートになると様々なことをめんどくさがり、適当に済ませてしまう女のことだ。

セックスから逃げないで。

「セックスしよっ」

彼とのケンカを減らすには、勝手に決めつけるのをやめなさい。

「ねぇ、もっと分かってよ」 「えっ、何のこと?」 「ホントは分かっているでしょ?」 「分かんないよ」 「ホントに分からないの?」 「分かんないって、教えてよ」 「あなたって人は、ホントに…」 こんな感じの会話をしたことがある女性は、必ずいると思い…

彼が別れたくなる女子の特徴

「でも、やっぱり気になるんですよ」 「〇〇だから、大丈夫ですよ」 「だったら、ここはどうなるんですか? 「そこは△△だから、問題ないですよ」 「でも、◇◇もひっかかるんですよね…」 「……」 新しく彼ができてもすぐに別れてしまう人。日々、恋愛相談をして…

絶対に失敗しない! 仲のいいカップルを続けていくための秘訣を答えておく

お互いに笑顔でいることが、仲の良いカップルの秘訣だなんて、当然じゃないかとがっかりした人も多いかもしれない。でも、あなたはパートナーの前で、笑顔を見せていることがどのくらいの時間あるだろうか。

あなたが忘れているいい男、いい夫の条件

「心が折れて、30歳手前で転職する人が多いみたいだよ」 「なんかもったいないねえ、せっかくガンバって入った会社なのに」 「彼女ができてもデートもできないくらい忙しいらしいよ」 「そうなんだ」 「で、結局、彼女から別れを告げられるらしいんだって」 …

女は、こんな男に出会ったら、結婚を決意せよ。

離婚が全く珍しいものではなくなったのはいつの頃からだろうか。このブログを書いている間にも、1組くらいは離婚が成立している世の中である。離婚の理由はいろいろある。価値観の不一致、浮気や不倫など、離婚するカップルがいればいるだけ理由があるだろう…

「話し合い」とは最も2人の愛が冷める方法である。

「私、京都に来たからには宇治抹茶金時が食べたい」