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【男子向け】デートの作法(カフェ、レストラン編)

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 今日は、デートの作法(カフェ、レストラン編)です。

関連エントリー → 【男子向け】デートの作法(女子と二人で歩く編)

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 では、今日もイッてみましょう。

 

①入口のドアは、自分が開けて、彼女が入るのをサポートする。

 自動ドアでなければ、まずは自分が扉を開けて、続けて入る彼女のサポートをしよう。女子の力だと扉は割と重い。そういった小さな気配りがあなたの印象を良くする。

 

②席に座るときは、彼女を奥の席に座らせてあげる。

 日本的な上座、下座の考え方だと、奥が上座になります。だから、彼女を良い席に座らせるという意味で、女子が奥に座らせてあげましょう。また、彼女を奥に座らせるのは、いざというの防波堤になるという意味も含まれています。

 

③ウエイター、ウエイトレスは、自分が呼ぶ。

 欧米では、ウエイター、ウエイトレスは男子が呼ぶことがレディーファーストとなっています。それにならって、店員を自分が呼びましょう。率先して呼べれば、イメージアップです。

 

④ウエイター、ウエイトレスには、横柄な態度を取らない。

 ときどき見かけますが、店員をリスペクトしていない態度の人を見かけます。これは、彼女をがっかりさせる要因になります。なぜなら、彼女は自分にもあなたが横柄な態度を取るところを想像させるからです。お客と店員という立場ですが、失礼のない態度を取りましょう。

 

⑤度を超えた汚い食べ方をしない。

 男子なので、多少のガサついた食べ方は許させると思います。しかし、こぼしすぎたり、ナプキンを使い過ぎるは問題ありです。できるだけマナーを守った食べ方をしましょう。

 

⑥お会計は自分がしてしまう。

 会計は、先に自分がしてしまって、後から、彼女からお金を貰うのがスムーズ。レジで、二人でバタバタするのは、格好悪い。サクッと払ってしまおう。

 

以上「カフェ、レストラン編」でした。

「おっ」と思ったところがあれば、参考にしてみてください。

 

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ではまた次回、さらばじゃ!!