自分の話

「動揺」が僕をマウンティング。

f:id:koisurublog2012:20161127214700j:plain

 

最近、動揺することがあって、心がざわざわ。

毎日、寝起きが悪い。何となく、ゆうつな気持ちで朝を迎える。

全ては、自分の見通しの甘さからきているんだけれども。

 

自分の中で、「えっ、そうなんだ。」

もう一度、アピールしてみたけれど、状況は変わらない。

ただやりたくないことは、もうやらないと心に決めてはいる。
だから、ちょっとずつ、気がのらないことは捨ててきた。

何より自分が大事だから。

自分との約束を破り続けて、早や数年。

破り続けた結果が、この見通しが悪い展開を呼んだ原因でもある。

妻とちょっと見通しが甘かった的な話をしたら、妻は明らかに僕より楽観的だった。

やりたいことをすればいい。そんな感じだった。

1つ思っていることは、何をやっていいのかと僕が混乱しているということ。

世の中には、たくさんの情報があふれていて、

毎日、情報のシャワーを浴びて僕たちは生きているのだけれど、

そのシャワーの洪水で、僕は濁流を流されているような気分になる。

で、話は戻るけれど、最終的にこのストーリーがどう流れていくかは分からない。

けれど、現時点では、見通しが甘かったと思っているだけで、

最終的に良かったのか、悪かったのか、判断は下していない。

まだ判断を下させるだけの材料もない。

僕にはなりたい自分がいる。それは、もう夢というより目標だ。
まだきっぱり「予定です。」とは言えないのが、残念なのだが。

最近、読んだメルマガで、誕生数秘学では、2016年11月は動揺の月と知った。

やりたいことに対して、天からゆさぶりをかけられる月だそうな。

そして、12月は、創造。新しいものを作っていく月らしい。

2016年は、この9年間の総決算だそうだ。

これに当てはめていくと、この9年間の流れは、

確かに2016年12月に1つの区切りを迎える。

っていうか、知らずに知らずにそういう風に人は動かされていくんだな。

さあ、2017年は何を創って行こうか。

受け身で生きるよりも、何かを創るほうが楽しい。

それは、先輩たちから教わってきたことだ。

安定を捨てて、不安とドキドキを手に入れた僕は、

目的地にむけて、どの航路を選ぶのだろうか。

楽しみだとは、揺さぶらて、マウンティングされている今の僕ではとても言えない。

でも、新しい月になれば、ひょんなところから、使者が迎えがやってくる予感。

それは、メールなのか、電話なのか、直接なのか分からない。

けれど、楽しい未来から、迎えがやってくる。

その予感だけは間違いない。

 

今日はそんな感じで、Ciao!!

よかったら、こちらもどうぞ。

www.koiblo2012.jp

田端裕司からのお知らせ

田端裕司公式メルマガのご案内

良かったら、公式メルマガにご登録ください。こっそり本当の恋愛の話をしています。

詳細はこちらから↓

メンテナンス中

有料サービスのご案内

がっつり話を聞いてもらいたい、自分のうまくいかない恋愛体質を何とかしたい、こういった場合には、有料サービスをご案内しています。

詳細はこちらから↓

メンテナンス中

 

田端裕司の紙の単行本

ぜひ、読んでみてください。きっと役に立ちます。

田端裕司の電子書籍

いろいろ読んでみたい方は、Kindleunlimitedへの加入がオススメ。

もちろん、単品購入も可能です。

You cannot copy content of this page